越谷で実現!美味しいうなぎを食べよう
1988年、埼玉県の中心部となる越谷市で誕生したのが「割烹博多」です。
有名な料理店で総料理長を務めた方が開業した飲食店であり、本場福岡・博多の郷土料理を専門に提供をされているのがポイントとなっているお店です。
多くの方に本来の素材の味をお届けするというコンセプトを掲げているのが魅力で、平日の昼から夜間まで多くの来店客が訪れています。
この飲食店の魅力は、すべての料理を客の前で調理をして配膳をしている点です。
看板メニューがうなぎのかば焼きであり、毎日福岡・飯塚市の養殖場から届けられるニホンウナギのみを使用しています。
おいしいかば焼きを味わいたいという方がいたら、割烹博多を利用してみると良いものです。
ここでは甘辛いタレに浸しながら焼いていく炭火焼調理となり、関東では滅多に口にすることはできません。
西日本のみの製法で作る貴重な場所で、温かい白米の上に載せて食べたら絶品です。
割烹博多では毎日ディナータイム時に提供をされていますが、平日の午前11時から2時までの間はランチタイムで食べることも可能です。
この時間帯のうなぎ料理でも、実際に板前がカウンターでうなぎを裁きながら準備をされるため、たくさんの客でにぎわいます。
越谷市の中心部、駅前にお店を構えておりアクセスもしやすいです。
宴会などの団体客向けのサービスもあり、いろんなシーンで足を運びやすい割烹料理店となっています。
お安い価格で本場の味を味わえます。
